大手芸能プロも切るに切れない?
「誰にも知られず地味に終わってしまったこのユニットですが、小室哲哉系の音楽プロデューサー・久保こーじがプロデューサーを務め、『get back』『夢見るシャンソン人形』などの曲をリリース、曲も通好みでポップでした。一部のアイドル歌謡オタクからは、非常に評価されているユニットです」(アイドルファン歴20年の男性)
この3人は、ともに芸能プロダクション、ホリプロに所属。 あびるは、ご存じ05年の「窃盗告白事件」で一時は危機に瀕したが、大手芸能プロであるホリプロのパワーゆえか、今では何事もなかったかのように、バラエティー番組などで再び地味に笑顔を振りまいている。
酒井は、96年、深田恭子がグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞受賞し、11歳でデビュー。一部のアイドルファンにはデビュー当初から注目されていたが、その後も、大ブレイクこそしないものの、『エースをねらえ!』(04年)、『女帝』(07年、ともにテレビ朝日)など女優として活躍している。今では、女性ファッション誌「Ray」(主婦の友社)のモデルを務めるかたわら、「Aya na ture」なるウェディングドレスシリーズを企画プロデュースするなど、芸能界の荒波をかいくぐり、地味ながらもそれなりのポジションを築いているといえよう。
また、いちばん知られていない木南も、『風のハルカ』(05年、NHK)、『セクシーボイスアンドロボ』(07年、日本テレビ)、『特急田中3号』(07年、TBS)等々、決して消えることなく、地味ながらも女優として生き残っている。
「酒井やあびるは親が資産家らしく、『落ち目のアイドルはすぐに切る傾向のあるホリプロにあっても、絶対に切られないのだ』なんて噂もありますね。しかし、あまりにも地味な木南さえ残っているところを見るとやはり、時代の荒波に翻弄されながらも、地味に、しかし力強く生き残っているリカちゃん人形のご加護なのかもしれませんね(笑)」(同)
ということは、いま飛ぶ鳥を落とす勢いの芸能プロ、スターダスト・プロモーションに所属する“リカちゃん40周年記念ガール”藤井リナも、少なくとも芸能界から消えていく心配はない?
藤井リナ さんも、今はモデルの仕事がほとんどで、これから女優活動などに乗り出すんでしょうかね。
あびる優、酒井彩名、木南晴夏 さんたちは確かに消えずに、頑張ってますけど、もう20代後半ですからね。
30になっても今のままだとやばいですね。
引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3385621/
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/142451/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/175511/